会社概要

伝統素材の今。

伝統素材がトレンドマテリアルであり続けるように活動する研究機関。

京都研究所は、日本の伝統的な素材、技術、風土の調査と応用に取り組む研究機関です。多岐にわたる衣食住の分野で、フィールドワークや実践型研究を元に伝統素材の活用を促す学習と応用に繋げています。

竹、魚、稲、海藻、麻という採取や栽培した天然資源を古くから受け継ぐ技術や習慣により加工され、「伝統素材」、つまり衣食住の素材として活用されてきました。これらは暮らしを支えつつ、一人ひとりの豊かな表現力も導いています。

京都研究所では、伝統素材を日々形にしていくプロフェッショナルへの聞き込み調査や地域観察、道具や書物といった物理的な知恵を元に、今の暮らしにおける伝統素材の持続可能性や機能美を実践的に研究しています。

また、この研究内容を商品開発や空間設計、教育プログラムに変換し、国内外を問わず、更なる視点から新しい応用の扉が開かれています。日本の伝統素材が齎らす機能美は世界の力にもなります。

チーム紹介

齋藤 サハイ 齋藤 サハイ 齋藤 サハイ 齋藤 サハイ 齋藤 サハイ
齋藤 サハイ
ジュニアアソシエイト
中野 俊顕 中野 俊顕 中野 俊顕 中野 俊顕 中野 俊顕
中野 俊顕
取締役
中村 桃子 中村 桃子 中村 桃子 中村 桃子 中村 桃子
中村 桃子
代表
舟山 さわね 舟山 さわね 舟山 さわね 舟山 さわね 舟山 さわね
舟山 さわね
ジュニアアソシエイト
山際 聡一郎 山際 聡一郎 山際 聡一郎 山際 聡一郎 山際 聡一郎
山際 聡一郎
ジュニアアソシエイト
調査と応用

CASE STUDY

調査から応用まで辿る研究スタイルの中、社内実践・検証はなくてはならないプロセスであります。
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